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実績がある、経験がある。
だから確実。だからスピーディー。

相続放棄相談所実績

相続放棄って、なんだろう?

相続放棄とは、
プラスの財産(不動産・預貯金)と
マイナスの財産(借金など)の
どちらも全て、
相続せずに放棄することです。

  •  借金・税金を相続したくない
  •  売れない不動産は相続したくない
  •  相続争いに巻き込まれたくない

そんなかたは、相続放棄で、

借金や相続したくない遺産を
放棄できます。

相続放棄相談所料金イメージ

ニーズに合った
相続放棄プランをご用意

書類作成を依頼したいお客様から、手続のすべてを任せたいお客様まで、お客様のニーズに合わせて選べる3つのサポートプラン。

作成サポートプラン7,000円から
料金表はこちら
グリーン司法書士法人集合写真

相続放棄のプロフェッショナル
グリーン司法書士法人が
運営しています

相続放棄はお任せください

グリーン司法書士法人では、相続に特化した30名を越えるプロが、あなたの相続放棄を徹底サポート。平日、土日、夜間まで完全無料でご相談をお待ちしております。ご相談への対応実績は、これまで約5,000件。相続にまつわる、あらゆる業務に日頃から対応させていただいておりますので、どんなご相談でもお気軽に無料相談をご利用ください。

4つの安心

安心してご利用いただけるよう、
様々なサービスをご用意しております。

8つの安心

さらに!

  •  各種クレジットカード対応
  •  料金後払いOK
  •  メール無料相談24時間受付

お客様の声

お客様の声01

満足度はいかがでしたか?

色々と親身になって対応して頂いた事、手続完了までの流れを丁寧に説明して頂き、不安を取り除いてくれた


ご感想などお聞かせください

最初は不安ばかりでしたが、親身に相談にのって頂き、又、丁寧に説明してくれ、かなり安心できました。事務所の雰囲気も良く、スタッフの皆様の対応にも好感が持てました。こちらにお願いして、本当に良かったと感じております。ありがとうございました。

お客様の声02

満足度はいかがでしたか?

対応が丁寧で、金額の説明等もきっちりしていたので、安心してお任せ出来ました。


ご感想などお聞かせください

相続は初めてで、市の無料相談にも行ったのですが、全く通り一遍の事しか言ってもらえず、貴社にお電話致しました。電話対応が感じ良く、気軽に相談に行くことが出来ました。

お客様の声03

満足度はいかがでしたか?

電話での対応でやさしくわかりやすく対応していただき安心できました。


ご感想などお聞かせください

依頼から手続完了までの間、幾度となく電話をいただき不安な気持ちが消されました。手続完了の多類の資料を返却して下さり、その上きちんと分類され内容がよくわかり「信用と信頼」がもてたこと一番でした。ありがとうございました。

メディアでのご紹介

メディアでの紹介

長年に渡る相続問題への取り組みが認められ、TV、新聞、雑誌、ラジオなど、数多くのメディアでご紹介いただいております。ご依頼を迷われているお客様に信頼していただけるよう、ここで、その一部を掲載させていただきます。

相続放棄のご相談は「専門の事務所」にお問い合わせください

 故人の借金を支払えと言われている

 3ヶ月以上経ってから、突然借金の請求が

 相続の争いに巻き込まれたくない

 疎遠な親族と関わりたくない

いま、このサイトをご覧いただいている皆様は、上記のような切実なお悩みを持っておられる方がほとんどだと思います。そして、せっかく相続放棄の手続があるということを知った後でも、「なんだか難しそうな手続だけど、誰に任せたらいいのだろう」、「専門家に相談したいけど、誰が相談を聞いてくれるんだろう」といったことで、迷われている方も多いのではないでしょうか。相続放棄相談所は、相続放棄に特化した司法書士が在籍する専門相談所です。これまでにも、数多くのお客様の相続放棄手続を受任し、家庭裁判所に受理されてきました。中には、他の事務所で断られたお客様の手続に関しても、亡くなった人との関係性や、放棄を考えるに至った経緯について、あらためて詳細に聞き取りすることで、相続放棄を可能にする事実を聞き出すことができ、結果、裁判所に相続放棄が受理されるに至った案件などもあります。そういった、経験とノウハウの蓄積を駆使して、あなたの相続放棄が家庭裁判所に受理されるために、私たちは全力でお応え致します。悩む前にまず相談!相続放棄相談所の無料相談をご活用ください。

相続放棄を成功させるための条件

 期限内に裁判所に提出さえすれば受理されるんですよね?

とのご質問をいただくことがありますが、それは誤りです。

裁判所は、申述人から提出されてきた相続放棄の申述書類をチェックし、後日、申述人に対して「照会書」を送付し、申述人が記入して送り返してきた「照会書」の内容を参考に、「相続放棄を認めるかどうか」の判断をします。裁判所は、決して期限、書類の体裁さえ整っていれば相続放棄を認めるというわけではなく、「実質的な審理」がきちんと行なわれたうえで、相続放棄を認めるかどうかの判断を下すのです。ということは、裏を返せば、「相続放棄をする主旨が、法律の規定と合致しない」とか「記載された内容が、辻褄が合わない」とか、「申術書と照会書で、記載内容に齟齬がある」といったようなことがあれば、相続放棄が認められる可能性が極端に下がってしまうということです。私たちは、お客様からご依頼をいただいた場合は、原則、手続全てをサポートさせていただきますので、上記のような初歩的な誤りが発生しないことはもちろん、一般の方にとっては初めて耳にするような、複雑な法律解釈が必要になるような局面においても、決して間違った判断をすることはありません。

3ヶ月を過ぎた相続放棄は要注意

 相続放棄は「相続の開始があったことを知った日から3ヶ月以内」に行う

ご相談される方の多くは、相続開始時に、亡くなった方の遺品を整理したり、後片付けをきちんとしてもなお、借金の存在に全く気づかなかったのに、3ヶ月以上経過して、急に知らない借金の督促状が送られてきて驚いている。どうすればいいですか?といったご質問をされます。結論から言いますと、このような状況でも相続放棄が裁判所に認められる可能性は充分にあるのですが、原則「相続の開始を知ってから3ヶ月以内」に裁判所に申し立てることが法律の条件ですので、3ヶ月経過後の相続放棄が認められるのは、3ヶ月以内の相続放棄に比べて、かなり難しいということになります。そのため、相続放棄に特化していない、経験の少ない専門家に手続を任せてしまうと、場合によっては家庭裁判所に相続放棄が受理されずに、多額の借金を相続せざるを得ないような状況に追い込まれてしまう可能性があります。3ヶ月経過後の相続放棄については、可能であれば、相続放棄に特化した専門家に手続をご依頼いただくことをお勧めいたします。

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